Mission
日本のインフラを
陰で支える
このミッションのもと、グレフは人材マーケットに向き合っています。
従来の枠組みにとらわれず、 働く人と企業の双方にとって意味のある仕組みをつくることを目指しているため、単なるマッチングにとどまらずその「先」までを見据えたサービスを展開しています。
現場の声に耳を傾け、本質的な課題に向き合うこと。
より健やかな人材の流れを生み出していくこと。
それがグレフの在り方です。




グレフのカルチャー
Culture
チームには支え合い、お客様には寄り添う。
そして、どんなときもプロとしての覚悟を持ち、
成果から逃げずにやり抜く。
支え合い、気軽に声をかけられる関係と、
妥協せず、成果に本気で向き合える信頼関係の両方が
あるからこそ、本気で挑戦できる。
私たちは、そんなチームを目指しています。
人には思いやりを
仕事には覚悟を
culture
グレフは業績が良く、人間関係も良い
ハイクオリティな組織づくりを目指しています。
思いやりとは
仕組み
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1on1
上司・人事・代表と定期的な対話の場
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チーム制
困ったときに一人で抱え込まない体制
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賞賛文化
Slackなどで成果や挑戦を積極的に称える
マインド
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相手の立場で考える
常に相手視点を持つ
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傾聴姿勢
話を最後まで聞き、理解しようとする
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成長を支援する
仲間の成功を自分のことのように喜ぶ
覚悟とは
仕組み
-
目標管理制度
明確な目標設定と数値へのコミット
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月次MTG
成果と課題から
逃げずに向き合う場 -
朝礼/夕礼
日々の進捗共有で責任を明確化
マインド
-
当事者意識
自分ごととして考え、行動する
-
最後までやり抜く
困難があっても途中で投げない
-
高い基準を持つ
妥協せず、質にこだわる
Value
グレフが掲げる6つの行動指針
- 情熱を燃やす
- 挑戦を楽しむ
- 期待を上回る
- 固定概念を覆す
- 誠実に行動する
- 感謝を伝える
01
Ignite Passion
情熱を燃やす
情熱を燃やし、周囲を巻き込み、
大きな成果を創り出す
02
Embrace Challenges
挑戦を楽しむ
挑戦なくして新しい価値の創造は出来ない。
失敗を恐れず、根気強くやり遂げる
03
Exceed Expectations
期待を上回る
目の前の期待に応えるだけでなく、
自らが主体的に付加価値を提供する
04
Think Outside The Box
固定概念を覆す
固定概念を捨て、
想像力を武器に新しい当たり前を描く。
05
Act with Integrity
誠実に行動する
一人一人と真摯に向き合い、
良質な人間関係を築く
06
Express Gratitude
感謝を伝える
些細な成果も1人の力では成し遂げられない。
謙虚な気持ちを忘れず、周囲に感謝を伝える。
情熱は、必ず周囲に伝播する
仕事に魅力を感じ、エネルギッシュに取り組む姿勢は、チームや組織に前向きな空気を生み出す力を持っている。
一人ひとりが活気を発揮し、主体的に仕事と向き合うことで、チーム・組織はより強く、より活性化していく。
だからこそ当事者として、情熱を燃やし、自ら主体性を持って仕事に取り組んでいこう。
そんな真っ直ぐに挑戦する人を、私は全力で応援し、成果が出るように支援します。
情熱を持つことに、恥じる必要はありません。
高いエネルギーレベルを維持する
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変化(挑戦)すること
仕事が単調な作業に感じる時、自ら創意工夫をし変化を起こすことを心がける
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体と心と精神を大切にすること
少ない運動でもいいから始めることで自信につながり、結局周りに伝染する、規則正しい生活習慣を送るだけでも、皆と差が出る
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学ぶこと
結局学ぶことにより成長実感が沸く。
普遍の高い熱量を保つには、多くのことを学びとして捉えて言語化すること。
まずは楽しむ努力をすること
自分が第一に気をつけていることは、弱音を吐かないこと。忙しい、疲れた、頭が悪い、悩んでるま、いつかなど自分を蔑むような発言は控えてます。自分の発言は自分の人格形成する上でとても大事な要素。困難に直面したとき、辛いことがあった時、成長の機会として楽しむ努力をします。実際に楽しいと思えることは、
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楽しいこと、好きなこと → 学習効果が高い
苦しいこと、嫌いなこと → 学習効果が低い
※シナプスの可塑性(かそせい)
楽しくないことをしていると、いずれエネルギーレベルが下がり、燃え尽きてしまう。
楽しむことに集中すると結果的に成長スピードは早くなる!
失敗をたくさんしてもらって構わない
成長のために、失敗は「してもいい」ではなく「欠かせない」である。
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極論、『考えるな、間違えろ』くらい思ってます笑
時折失敗したら、それを誇りに思いましょう。失敗を恐れるあまり、人生において何一つ価値のあることをしない臆病者ではないことの証です。同じ過ちを繰り返さないように、これら失敗の機会を最大化させるために
挑戦を全て前倒しで楽しんでいきましょう!
相手から求められたことをこなすのは当たり前。
そこに“自分なりの+α”を加え、相手の期待を良い意味で裏切る存在でありたい
お客様、求職者さんに対してはもちろんのこと、社内でも同じことが言える。 相手の立場から物事を考えることで、「この人は、どんなことを欲しているだろう?」と想像し、指摘される前に実行してあげること。それが、付加価値になる。 もちろん、最初から完璧にできるわけではない。 だからこそ、相手の要望や考えをたくさん質問して、真摯に向き合うこと姿勢自体が、
立派な付加価値になる
固定観念とは、「自分の中で"これが普通"や"こうあるべき"と
無意識に思い込んでしまっている考え」のこと。
新しい挑戦や困難に直面したときこそ、自分のその「思い込み」を疑い、再定義するチャンスに変えていきたい。つまり、自分が正しいと思っていたことに対して、誰かに『No』と突きつけられた時に、
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目の前のピンチをチャンスに転換することだと思う。
新しい挑戦や困難に直面したときこそ、自分のその「思い込み」を疑い、再定義するチャンスに変えていきたい。
つまり、自分が正しいと思っていたことに対して、誰かに『No』と突きつけられた時に、
動き続けた先に、前進させるアイディアが生まれる
誠実さとは、言行一致である
価値観や目標は『何を言うか』ではなく、 『何をするか』という行動を通じて本当の誠実さを体現できる。
たとえどんなに立派な目標や綺麗な言葉を掲げても、その言葉を行動で裏づけられなければ、周囲からの共感や信頼は得られない。一つひとつの意思決定や行動が、自分の価値観や目標とつながっていて、自らが掲げた責任にコミットすること。
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「やると言ったことを、やる」
「任せられた責任に、逃げずに向き合う」
その積み重ねこそが、信頼をつくり、良質なチームや人間関係を育てていく。
言行一致、有言実行あるのみ
理想とする組織には素晴らしい人間関係が絶対にある
新しい挑戦や困難に直面したときこそ、自分のその人の悩みは全て人間関係。
顧客 / 社員 / 求職者 / 投資家 / そして社会全体と良質な人間関係を築いていきたい。その根底にあるのは、感謝である。一人では何も大きなことを成し遂げられない。
その事実を真摯に受け止め、今ある現状が決して当たり前ではないことを、常に伝えていく。
その積み重ねが、信頼と活気ある職場をつくり、やがて巡り巡って、思いかけない「運」や「縁」をもたらしてくれる。
「感謝」は、運を引き寄せる力を持っている。